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子供が書いた絵や、頑張って作った工作の作品の残し方!!

子供が書いた絵や、頑張って作った工作ってみなさんはどうしていますか?

全てとって置いてあげたい気持ちもありますが、次々に新しいものが増えてしまうので収納場所が足りなくなることもありますよね。

かといって、持ち帰ってからすぐに捨ててしまうなんてあまりにもかわいそうで抵抗があります。

そんな時のために、今回は子供の作品の残し方についてご紹介していきます。
ぜひ参考にしてみてください。

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1. 写真を撮る

子供の作品は写真に撮ってデータとして残すのがおすすめです。
この方法を活用しているパパママはたくさんいます。

大きな作品でもかさばりませんし、色褪せることもないのでなかなか賢い保存方法ですね。

データなら見たい時にすぐにでも見ることができますし、日付を入れて「○歳の時のもの」と後からでもすぐわかるようにできます。

また、一度にたくさんの作品を見比べることができるため、子供の成長がよりわかりやすく感じ取ることもできます。

プリントアウトして、年齢毎にアルバムに入れてまとめるのも良し。その作業を子供と一緒にしてみるのも楽しそうですね。

2. 祖父母にプレゼントする

パパママだけじゃとても保管し切れそうにありませんから、祖父母にいくつかの作品をプレゼントしてみるというのはどうでしょうか?

お気に入りの作品を選んでもらってもいいですし、敬老の日やお誕生日のプレゼントとして渡すのも○。

大切な作品をプレゼントしてもらえるのですから、祖父母もきっと喜んでくれるに違いありません。

ただ、祖父母の好みに合ったものや保管しやすいものでなければ迷惑になってしまいます。

「リビングに合いそう」「お花の絵を飾りたいって言ってたなぁ」なんて考えながら、少しでも喜んでもらえる作品を選んであげたいですね。

額や中身が見える箱に入れて贈ればそのまま飾れて便利です。

3. オリジナルグッズを作る

子供の作品を加工してオリジナルグッズを作るという方法もあります。

Tシャツ、コップ、お皿など、通販でも作ってくれるお店はありますし、キットを買ってきて自分でプリント加工できる商品もあります。

特にかさばる作品は違う品に変えてコンパクト化すると良さそうです。

オリジナルグッズにしてしまえばそのまま便利に使うことができます。

ただの絵もTシャツになれば着ることができて無駄がありません。

コップやお皿になれば毎日の食事に活用できます。
ただ作っただけとは違い、ここまでした方がより作品に愛着が湧いて子供の気分も上がるのではないでしょうか。

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4. 厳選したもの以外は捨てる

子供の作品を残す時は厳選したもの以外は捨てるようにすると散らかりません。

しかし、後になって「あの時持って帰ってきたあれ、もう一度見たいなぁ」ということもあります。

捨ててしまってから後悔しないように、どんな作品もしばらくは部屋に飾って楽しむのが大切なのではないでしょうか。

その後は目につかないところにしばらく保管しておきます。
そして、何年かおきに作品の整理をしましょう。

懐かしくなって飾りたいならまた楽しめばいいですし、いつ作ったかもわからないくらいどうでもいいと感じたものならその時捨ててしまえばOK。

何年も眠っていたものなら躊躇う心配もなさそうです。

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5. 飾るのではなく使う

子供の作品は飾るか捨てるかのどちらかだと考えるものですが、棚や壁がごちゃごちゃするのがとにかくイヤで、泣く泣く捨てているというパパママもいるのではないでしょうか。

それなら飾る作品はインテリアとしてふさわしいものだけにし、後はなるべく使うようにしてみましょう。
絵は不可能かもしれませんが、ペンたてや小物入れなどはすぐにでも使えます。

ペンたてとしてではなく箸の収納ボックスにしてもいいですし、小物入れなら他の兄弟が使いたがるかもしれません。

そういうことも考えると、作品を作る際には「後から役立つものにしてね」と頼んでおくというのもひとつのアイデアですね。

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