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マネーフォワードで簡単に家計簿がつけられる!老後までに完全資産構築!!

マネーフォワードという家計簿アプリがあるのですが、とても便利で、誰でも本当に簡単に家計簿をつけることが出来ます。

この記事では

・マネーフォワードを使うことのメリットは何か?
・逆にマネーフォワードを使う上で気をつけるべきデメリットはなにか

を中心に解説していきます。

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マネーフォワードを使うことは、家計の節約に直結します。

マネーフォワードを使って家計を管理することは、家計の節約に直結します。

なぜなら、家計が赤字の人の多くは、自分の家庭が毎月いくら使っているかを把握できていない人が多いからです。

今の日本は、税金の負担や物価が上がっている一方で、収入は増えず、終身雇用も崩壊して、将来の年金もきちんと受け取れるかどうかわからない状況です。

こんな時代ですので、きちんと家計をやりくりするには、家計簿をつけることが最善の策と言えます。

「子育てしてると毎日忙しくて家計簿なんてつける時間ないよ・・・」

「仕事が忙しくて家計簿なんてつけてる余裕ない!」

と思われている方は非常に多いと思います。

忙しく時間がない中で、家計簿をつけるのは本当に大変なので、そこでマネーフォワードの出番です。

サラリーマンや会社員が多い日本の家庭は、毎月の収入が一定の場合が多いですので、毎月何にいくら使うかの計画を立てて、実際いくら使ったのかを確認する必要があります。

マネーフォワードを使うことにより、時間をかけずに毎月何にいくら使ったのかを把握することが出来るのです。

マネーフォワードのメリット

マネーフォワードを使うメリットは、全自動で家計簿を作成できて、自分の家計に関することを何もかも簡単に把握できる点にあります。

筆者自身もマネーフォワードを使い始めて1年半になりますが、もはやマネーフォワードなしの生活に戻ることは出来ません。

それほど便利なツールなのです!

なんといっても全自動で家計簿をつけることができる

マネーフォワードの最大のメリットは、家計簿を全自動に付けられることです。

まず、自分がもっているクレジットカードをあらかじめ登録しておきます。

そして登録したクレジットカードで決済をすると、自動的にマネーフォワードにお金を使った履歴が記録されるのです。

この時、クレジットカードを使ったお店や、購入した商品で、自動的にどの項目を支出したかを判別してくれるのです。

例えばスーパーで買い物すると「食費」、保険料が口座から引き落とされると「保険料」、携帯代を支払うと「通信費」といった感じに自動的に分類してくれるのです。

家計簿のアプリでも、どの項目の出費なのかは自分で入力しないといけないものも多かったのですが、マネーフォワードは全部自動で判別してくれるので本当に楽です。

連携できる金融機関が多い

マネーフォワードはクレジットカードだけでなく、銀行口座なども連携できます。

連携できる金融機関はなんとこれだけあります。

大半の銀行やクレジットカードは連携できるので、自分が持っている口座やカードが対応していないという可能性は低いです。

☆銀行だけでなく、証券口座も連携できます。

そして銀行やクレジットカードだけでなく、証券口座も連携することができます。

筆者もSBI証券でつみたてNISAの口座を開設しているのですが、それも連携できるため、運用の状況がどのような状況なのかも簡単に把握することができます。

特にこれからはNISAなどの非課税枠を使って、自分で資産を運用していくのが大事な時代ですので、証券会社のホームページにアクセスしなくても資産の状況を確認できるのは大きな強みとなります。

自分の資産の状況を簡単に把握することができます。

マネーフォワードには、自分の試算の合計が今いくらなのか簡単に確認できるページがあります。

携帯のアプリからも確認できるので、タイムリーに資産の状況を把握することが出来ます。

これまで自分の資産の状況を全て把握するのは以外に難しく、自分で電卓を叩いたり、銀行に通帳の記帳をしたりしなければ自分の資産がどれだけあるのか把握するのは難しかったのです。

しかしマネーフォワードにを使うことにより、銀行の口座の残高だけでなく、証券口座やポイントなどの全ての資産の状況を簡単に知ることが可能になります。

マネーフォワードのデメリット

メリットも多いマネーフォワードですが、もちろん気にすべきデメリットも存在しますので、使用する際は気をつけましょう。

家計簿への反応が遅い時がある

クレジットカードの決済を反映してくれるマネーフォワードですが、マネーフォワードへの反映が遅くなる場合があります。

反映のタイミングは、クレジットカードの種類や購入した商品、使ったサービスによります。

ですので、使ったその場で、マネーフォワードに使用した履歴が反映されるわけではなく、使ってから数日後や数週間後に反映するケースもあるため注意が必要です。

現金決済は手入力する必要がある

日本はキャッシュレスがまだまだ進んでいないため、クレジットカードの決済ができないお店も数多く存在します。

マネーフォワードは現金で決済した場合は、自分で何にいくら使ったかを入力する必要があるため、気をつけましょう。

個人情報の取り扱いには注意

マネーフォワードは自分の口座の情報などを簡単に登録できるため、個人情報の取り扱いには注意する必要があります。

もちろんマネーフォワード側もセキュリティ対策は施しているでしょうが、自分のスマホを落としたり、ハッキングされることがないように気をつけましょう。

まとめ

とても便利なマネーフォワードですが、気をつけるべきこともあります。

しかし、家計簿をつけることは、うまく家計をやりくりする上で、必要なことですし、時間がない中で家計簿をつけることはとても大事なことです。

メリットとデメリットの両方をしっかり把握して、うまく活用していきましょう。

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