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ごはんを食べない、、、一度は悩むママは多いはず!ヘルプミー!THE攻略方法

子どもがご飯を食べないというのは親にとってなかなか深刻な悩みのタネです。

元から食が細い子もいますし、原因があって食べないということもありますが、どうすればそれを克服できるのでしょうか。

今回はその解決方法をご紹介していきます。悩みが深くならないうちにぜひ実践してみてください。

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1. からだを動かす遊びをさせる

おなかがすかないと当然ご飯を食べたくなんかなりません。

では、どうすればおなかがすくのかを考えてみませんか?

一番単純な方法は、食事の前にからだを動かす遊びをさせ、おなかをすかせる努力をすることです。

「運動しなさい!」と言わなくても、プール遊びやおにごっこなどでもけっこうエネルギーを消費するのでそれでも十分ではないでしょうか。

ただ、あまりに直後すぎるのも食べる気がしないこともあるため、からだを動かしてひと呼吸置く時間も必要です。

2. おやつを控える

ご飯を食べないと悩んでいる親御さんの中に、けっこうおやつを与えてしまっている方もいるような気がします。

「どうしても食べたがるから」とか「その前の食事であまり食べなかったから」なんて言いますが、少しの食事ですぐにおなかが満たされる子もいるのは事実です。

それに、おやつの美味しさや味の濃さに慣れてしまい、ご飯に興味を持てなくなるお子さんもいるのでは?おやつは物足りなく感じる程度に済ませるか、飲み物だけにするなどしてみましょう。

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3. 食事の時間を遅くしてみる

親の都合でわりと早い時間帯に食事をさせる場合もあり、そのせいで「まだ食べたくない」とぐずるお子さんもいるようです。

早く食事が終われば一日の家事も前倒しできますし、健康的なようにも思えるのでわからなくはありません。ただ、子どもが食べたくもないのに食べるように勧めて結局少ししか食べてくれないのは意味があるのでしょうか。

食事の時間を少しだけ遅くしてみませんか?1時間くらい遅くしたってそれほど困ったりはしません。

後でやろうと思っていたことを先に済ませればいいだけのことですし、気になっていたことが片づいた後なら気持ちよく食べてくれるということもあります。

4. 好きなテレビ番組を見せない

子どもが夢中になってしまうテレビ番組を見せながら食事をしていないでしょうか?
テレビに見入ってしまい、箸が止まるお子さんは多くいます。

そういう時はちょっと食事の時間をずらすとか、録画をして見せないようにしてみましょう。

また、その番組の時間よりも少し前に食事時間がくるように調整し、「○○が始まる前に食べちゃおう!」と言ってみると食事の速さが変わるかもしれません。

5. メニューに好物を取り入れる

メニューの中に好物がひと品でもあると子どもは食事のテンションが上がります。

かといって、そればかりを食べて他のおかずに手をつけなければ意味がないため、好物はあえて少なめにお皿によそうようにしてください。

そして、「おかわりあるからね」「全部食べたらおかわりしていいよ」と言います。

すると、もっと好物を食べたい子どもは頑張って食事を済ませ、おかわりを狙ってきます。ぜひお試しを!

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